浮気調査 フェイスブック SNS

まずは日時や場所、いいねを押している異性から浮気相手を絞る

浮気調査で浮気相手をみつける

 

フェイスブックやSNSを使った浮気調査は、同じ日時と場所にいる異性の写真をチェックすることから始めましょう。

 

恋人が浮気をしていないか心配になった際には、フェイスブックなどのSNSに掲載されている写真を使う事によって、浮気調査を行う事もできます。

 

浮気相手かもしれないと思った相手のアカウントを見つけたら、その人が掲載している写真をチェックしてみてください。

 

その写真と同じ場所で、恋人が写真を撮影していた記憶があるのであれば、二人が同じ場所にいた可能性があります。

 

写真を撮影した日時まで同じであれば、二人が一緒に写っているわけではなくても、二人が同じ場所にいたと疑う事ができます。

 

また、フェイスブックのいいねボタンを押している回数を調べましょう。

 

恋人が色んな人の発言に対して、いいねボタンを押している場合にも、そのボタンを押した相手の中に浮気相手がいる可能性もあります。

 

特定の人物にだけ明らかに、いいねボタンを押している回数が多いと感じた際には、浮気相手かもしれないと疑われる事が多いです。

 

いいねボタンを多く押されている相手が、遊園地などのデートスポットに出かけた日時と、奥さんが旅行に出かけた日時が一致した際にも注意が必要となります。

 

旅行という単語に敏感になる事が、浮気調査を行う際には重要です。

 

LINEからある程度、浮気調査をすることも可能

浮気調査で浮気相手をみつける

 

パートナーが浮気をしているかもしれない。

 

そう思ったときに、やっぱりそのツールとしてはスマホがあります。

 

そのスマホユーザーで、LINEを使っているならば、ぜひとも見てみたい浮気調査があります。

 

スマホなどは、予測変換の機能がありますよね!

 

たとえば「あ」と入れれば、 「明日」や「愛してる」など、その人が「あ」でよく使うワードが出てきます。

 

そして、それをタッチすると、そのあとに打ったワードも出てきます。

 

そして、それをつなげていくと、完全に一文になることがあります。

 

また、スタンプもぜひチェックしてみたいポイントです。

 

こちらもタイムラインで、よく使うスタンプが時計のマークの場所にあります。

 

ここに、ハートだったり、チューしているスタンプなどがあるのに、本文には残っていない場合、ハートマークを使っているのに、お互いの連絡を消去している可能性が高いのです。

 

そして、浮気をしている人は、ラインの設定がいやに秘密っぽくなっているものです。

 

通常の音での設定から、分かりにくい静かな音の設定になったり、文章が非表示になったりと。。

 

しかし、LTNEは、実は外部からもチェックすることができます。

 

他からのアクセスを可能の設定にしておくと、アカウントを知っている人は見ることができます。

 

LINEツールは浮気調査にもってこいですね。